鉄拳7FR ファラン 立ち回り まとめ 対策

hwoarang
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ファランです。正直何をされているのかまったくわからないのでまとめました。

基本的に怖いのが、右構え・RFなのでLFについては取り上げていません。覚えること多すぎると頭パンクしそうなので。

今のところ記載している内容はメモ書きレベルなので随時更新します。

対ファラン戦の立ち回り

  • 基本的に右構え・RF注意。
  • 左構え時は、立ちガード安定。やるならバックダッシュでスカし。
  • 常にバクステを意識。
  • 弱点としては優秀な置き技がないこと。
  • 中距離は左横、RFは右横しゃがみ。
  • 投げ多め。

右構えに移行する主要技一覧

左構えから右構えに移行する技一覧です。

右構え移行後に、ローリングライトキック(右構え中に【LK,RK】)など協力な技が多いので注意。

  • ミドルクレイモア(3RK)
  • ミドルバックブロー(6RP)
  • 右半月蹴り(4RK)
  • 回転踵落とし(66~LK)
  • ピースキーパー(66~RK)
  • 踵落とし(立ち途中にRK,RK)
  • シャープクレイモア(横移動中にRK)

ちなみに、ピースキーパーは左横移動で背面をとれる。よって中距離は左横一択。

あとは、右構えになったらパワクラ潰しのために投げを使ってみるといいかもしれない。

ライトフラミンゴに移行する技一覧

次にライトフラミンゴに移行する技一覧です。この技後の展開が一番注意が必要。

  • ワンツーライトフラミンゴ(LP,RP,RK)
  • ライトジャブ~RF(RP,RK)
  • スマッシュロー&ライトハイ~RF(2LK,RK)
  • カットロー~RF(1RK,6)
  • 右掛け蹴り~RF(6RK)
  • スマッシュロー&ライトハイ~RF(2LK,RK)
  • チェーンソーヒールコンボ~RF(右構え中にRP,RK,4or6)
  • ライトキック~RF(右構え中にRK,4or6)
  • ライトサイドキック~RF(右構え中に3RK,4or6)

この中で注意するべきなのがスマッシュロー&ライトハイ~RF(2LK,RK)、ヒット後に右横移動・左横移動してもRF技がヒットするため注意。

ライトフラミンゴ主要技

ライトフラミンゴ対策としては右横移動しゃがみが一番の対策。以下、ライトフラミンゴ中の代表的な技。

フラミンゴライトサイドキック(RF中にRK)

ガード後-14Fなのでこの技には確定反撃を入れることが何より重要。

フラミンゴライトヒール(RF中に3RK)

コンボ始動技。下段を警戒してしゃがむorしゃがぱんをすると引っかかることがよくある。

右横移動で避けることができる。ファラン側微不利の場合は、左横移動でも避けることはできる。

カクタスショット(RF中に2RK,LK)

左横移動で避けることができる。右横移動した場合はヒットする為、フラミンゴライトヒールを考えるのであれば右横移動しゃがみが安定。

ライトスカイボルト(RF中に4RK)

ホーミング技。ガード後-12F。横移動に対して牽制してくる。

よくある連携

ローリングライトキック(右構え中に【LK,RK】)→プッシング(6WP)or右半月蹴り(4RK)

例のごとくこの二つは割れない連携のため、対策としてはバックダッシュ。

おそらく、カウンターの取りやすい右半月蹴りを多用してくると思うが距離が短いためバックダッシュをすることでスカすことができる。

まとめ

書けば書くほど、ファランの対策がわからなくなってきた。

強さとしては、近距離での圧倒的なフレームだと思うのでいかにファランの距離に入らないか。そのためバックダッシュをして技をスカすことが重要だと思う。

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