突然デスゲームに巻き込まれる!?おすすめ漫画10選

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最近増えてきましたよね、「デスゲーム系」の漫画。(特にマガジン)

てなわけで、おすすめの「デスゲーム漫画」を紹介します。

リアルアカウント

今時らしい漫画。

国民的SNS「リアルアカウント」。リアルアカウント上に拉致された人たちはその中でデスゲームを強いられます。

「フォロワーが0になったら死亡」「フォロワーが死亡したら死亡」など理不尽なゲームです。

SNSでしかつながっていない友達は本当に友達なのか?など考えさせられます。

主人公たちは、基本的に死なない気がするのであまり緊張感はないです。

BTOOOM!

アニメ化もされました。

「ボンバーマン」×「バトルロワイアル」といったイメージの漫画。

まんまバトルロワイアルです。支給された武器が、爆弾というだけ。あとは、確定して生き残れる人数も複数人というところですかね。

参加している人達が、クセのある人ばかりです。裏切り、官能、愛情やら、いろいろ。参加者も年齢層が幅広いのでそこらへんは「バトルロワイアル」とは違った趣向で見ることができるかと思います。

「バトルロワイアル」が好きな方は是非。

天空侵犯

学校にいたはずなのに!?

女子高生が立っていたのは高層ビルの屋上で、謎の仮面をかぶった連中が次々襲ってきます。

高層ビルで出会った友達や兄と協力しながら、このビルの謎を解いていきます。

これも主要人物はあまり死なないので緊張感はありません。

少年誌らしいエロさがある。(正直このぐらいがちょうどいい)

DEAD Tube

部活でカメラマンをしている主人公がある日、学年一の美少女と言われる子にカメラでずっと撮ってほしいと提案されます。

何があろうと撮り続けてほしいと言われ、言われた通りに撮りつづけました。

トイレ、入浴であろうと。

最終日に撮影をお願いされたのは、主人公をいじめていた男とその子が「する姿」。つまらないものを撮っていると感じた主人公だったが、いきなりその子はいじめていた男を殺しだした。

でも、主人公は撮りつづけていた。それが、「DEAD Tube」の始まりでした。

 

こんなあらすじです。

ぶっ飛びすぎててえぐい。

今回紹介する中では一番エログロがそろっている漫画。

バトルロワイアル

元祖、「デスゲーム」。

映画上映にあたり国会でも問題となるなど社会現象となりました。

画風はみんな濃い顔です。グロいの苦手な人は無理かな。

毎年、読み返したくなる謎の中毒性があります。

桐山のコインが逆だったらは、誰もが妄想したはず。

神さまの言うとおり

最近のデスゲーム枠。

誰が死ぬかわからない緊張感があります。

この人生き残るのかな?と思う人でも死にます。回想入っても死にます。主要メンバーでも、あっけなく死にます。そんな漫画です。

この漫画の特徴としては、生き残るには知力・体力に加えて運も必要とします。その点は、他のデスゲームと違って理不尽です。

誰が死ぬかわからない。そのドキドキ感を感じたい人はぜひ。

ハカイジュウ

突如現れた化け物から虐殺される漫画。画風はバトルロワイアルに似ています。

とにかく化け物の書き込みがすごい。映画の遊星からの物体Xを思い出しました。よくこんなの思いつくなという化け物だらけです。

基本、「きゃー」、「うわー」、「グシャ」で物語が成立しているため、読み切るのに10分もかかりません。

GANTZ

最後は抜きにして、途中までは緊迫感のある「デスゲーム」です。

言わずもがな、誰でも知っていると思います。

話を広げ過ぎて最終的に収束できなくなった漫画。

ですが、大阪編までは読む価値が絶大にありです。「GANTZ:0」楽しみだなー。

魔法少女・オブ・ジ・エンド

何気ない日常を過ごしていた高校生が、突如現れた魔法少女に虐殺されるという逆転の発想の漫画。

とにかく、魔法少女が強い。ずっと強いし、さまざまな種類の魔法少女が出現してくる。

序盤はおもしろかった。「まじかるー」の絶望感がやばかった。

ただ、残念ながら途中からよくわからなくなってくる。しかし、1巻は面白かったそんな漫画。

カラダ探し

毎晩、殺されてその日をリセットする漫画。毎晩死んでますけど、リセットされるので実際は誰も死んでません。

第一話で全員死にます。第二話で全員生き返ります。

この展開どこかでみたことあるなー。

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